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「幼女戦記」&「ゴブリンスレイヤー」全話&劇場版を一挙放送

ニコニコ生放送では、3月31日(水)17時30分より 「幼女戦記」全12話&「劇場版 幼女戦記」一挙放送を、4月2日(金)18時より 「ゴブリンスレイヤー」全12話&「ゴブリンスレイヤー -GOBLIN’S CROWN-」一挙放送をお送りいたします!

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「劇場版 幼女戦記」、劇場版となる「ゴブリンスレイヤー -GOBLIN’S CROWN-」
は、プレミアム会員限定で配信!
ニコニコ生放送初配信となるのでこの機会をお見逃しなく!

イントロダクション
「幼女戦記」
統一暦1923年6月。
金髪碧眼の幼女、ターニャ・デグレチャフは帝国軍士官学校の最終課程、部隊勤務の一環として北方軍管区ノルデン戦区の第三哨戒線で研修に励んでいた。

航空魔導師として輝かしいキャリアを踏み出すための第一歩である研修は何事もなく無事に終わるはずだった。
しかし事態は思わぬ方向へ転がっていく。
協商連合の越境侵犯をきっかけに帝国と協商連合は戦争状態に突入。
戦時体制への移行に伴い、観測任務が割り当てられるも、協商連合軍による奇襲が発生し、ターニャは敵の魔導師中隊と単独で交戦しなければならない事態に陥ってしまう。
多勢に無勢で味方が到着するまで持ちこたえることなどできるわけもなく、しかし逃げようものなら敵前逃亡で死罪は免れないという絶望的な状況。
何としても生き延び、上層部に対して最善を尽くしたとアピールするため、ターニャはとある作戦に打って出るのだが……。

“其れは、幼女の皮をかぶった化物一。”


©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/幼女戦記製作委員会

「劇場版 幼女戦記」
統一暦1926年。
ターニャ・フォン・デグレチャフ少佐率いる、帝国軍第二〇三航空魔導大隊は、南方大陸にて共和国軍残党を相手取る戦役を征す。
凱旋休暇を期待していた彼らだが、本国で待ち受けていたのは、参謀本部の特命であった。
曰く、『連邦国境付近にて、大規模動員の兆しあり』。
新たな巨人の目覚めを前に、なりふり構わぬ帝国軍は、自ずと戦火を拡大してゆく……時を同じく、連邦内部に連合王国主導の多国籍義勇軍が足を踏み入れる。
敵の敵は、親愛なる友。
国家理性に導かれ、数奇な運命をたどる彼らの中には、一人の少女がいた。
メアリー・スー准尉。父を殺した帝国に対する正義を求め、彼女は銃を取る。


©カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/劇場版幼女戦記製作委員会

「ゴブリンスレイヤー」
「俺は世界を救わない。ゴブリンを殺すだけだ。」

辺境のギルドには、ゴブリン討伐だけで銀等級(序列三位)にまで上り詰めた稀有な存在がいるという……。
冒険者になって、はじめて組んだパーティがピンチとなった女神官。それを助けた者こそ、ゴブリンスレイヤーと呼ばれる男だった。
彼は手段を選ばず、手間を惜しまずゴブリンだけを退治していく。
そんな彼に振り回される女神官、感謝する受付嬢、彼を待つ幼馴染の牛飼娘。
そんな、彼の噂を聞き、森人(エルフ)の少女が依頼に現れた――。


(c)蝸牛くも・SBクリエイティブ/ゴブリンスレイヤー製作委員会

「ゴブリンスレイヤー -GOBLIN’S CROWN-」
ゴブリン退治に出向いて消息を絶った令嬢剣士を探して欲しい。
剣の乙女からの依頼を受け、北方の雪山に向かうゴブリンスレイヤーたち一行。
襲撃される寒村、謎の礼拝堂と、今回のゴブリンの群れの行動に違和感を覚えるゴブリンスレイヤー。

「取り戻す…、失った物、全てを!」

囚われの令嬢剣士を救うため、雪に囲まれた古代の砦を舞台に、圧倒的な強さを誇る“何者”かに統率されたゴブリンたちとゴブリンスレイヤーたちが激突する!!

(c)蝸牛くも・SBクリエイティブ/ゴブリンスレイヤーGC製作委員会

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