「ビッグコミック」50周年記念!怒濤の名作まんが特集 第2弾


甲斐の金掘り衆の頭になった左吉は重大な責任を負うことになる。あと5年で金山の金がなくなることで、「ムカデ衆」のために 金掘りの技を利用した新しい生き方を探さなけばならない… 今なら、ビッグコミックタイトル『ムカデ戦旗』や『北斗七星』『茶箱広重』が最大1巻無料お試し版で読める!お得な期間は3月15日まで。

◆【1巻無料お試し版】ムカデ戦旗 1

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戦国最強と言われた武田軍を支えたのが、豊富な産出量を誇る甲斐の金山であった。その坑道を狙って隣国から侵入する忍びを見つけては取り締まる「金縛り」を努めていた左吉。彼はある日、自分の命が長くないことを知った金掘り衆の大頭から、次代の頭になるよう指名を受ける。大頭の息子、金蔵を差し置いての抜擢に戸惑う左吉であったが……
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◆【1巻無料お試し版】北斗七星 1

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まぐろ漁船の漁師「荒やん」こと荒瀬は、40歳を迎えて遅い結婚式を挙げた。しかし漁の最中の事故、そしてケンカでと、立て続けに眼を痛めてしまった荒やんは、視力を極端に落としてしまうことになる。
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◆【50ページ無料お試し版】茶箱広重

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安政5年、「東海道五十三次」で有名な浮世絵師・一立斎広重(安藤広重)が亡くなった。後を継ぎ、二代目広重となったのは、弟子の重宣(しげのぶ。本名・鎮平)。広重の名を汚さないよう懸命に努力する重宣だが、先代の妻だったお崑、わずか13歳で政略結婚させられたおかや、弟弟子・寅吉らとの間に生じる複雑な人間関係に翻弄される。やがて寅吉は独立し、実際は三代目であるにもかかわらず「二代目広重」を名乗り、生涯それを通した。一方重宣は世人から「茶箱広重」と呼ばれるようになる…
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