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9/3(木)深夜26時「イグ・ノーベル賞」生中継

Ig Nobel Prize

イグ・ノーベル賞 20年連続の日本人受賞なるか?

2026年9月3日木曜の深夜26時(9月4日金曜の午前2時)より、
イグノーベル賞2026】の模様を、日本語翻訳字幕付きで生中継いたします。



1991年にアメリカの科学誌『Annals of Improbable Research』が創設(編集者のマーク・エイブラハムズが起案)したノーベル賞のパロディで、「人々をいかに笑わせ、そして考えさせてくれた研究か」が選考基準。
今年はスイスのコングレスハウス・チューリッヒ(Kongresshaus Zürich)で開催されるため、例年より早い時間からのライブ配信となります。

日本の研究者は現在 19年連続受賞中
今年も存在感を発揮できるか、ぜひご覧ください。

【イグ・ノーベル賞とは】
例年、米ハーバード大学のサンダース・シアターで開催。授賞式のオープニングでは観衆全員が紙飛行機を作り、舞台に立った的(人)にめがけて投げるのが通例。受賞者の旅費・滞在費は自己負担で、スピーチでは「笑いをとること」が要求されます。本家ノーベル賞の受賞者たちも参加して掃除や表彰を手伝ったりしています。

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