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「ひぐらしのなく頃に」TVアニメ4シリーズ一挙配信

ニコニコ生放送では6月19日(日)の綿流しの日に向けて、
5月28日(土)から4週に渡り「ひぐらしのなく頃に」TVアニメ4シリーズを一挙放送いたします。
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▼タイムシフト予約はこちらから▼









綿流し祭2022イベント開催情報

今年は綿流しの日当日にイベントを開催いたします。
詳細はこちら
https://higurashianime.com/special07.html


「ひぐらしのなく頃に」イントロダクション

昭和58年初夏。都会から山奥の寒村・雛見沢に引っ越してきた圭一は、
学校のクラスメートであるレナや魅音、沙都子、梨花といった面々と楽しい日常を過ごしていた。
そんな中、圭一は毎年6月に行われる祭「綿流し」の日に連続怪死事件が起きていることを知る。
その日を境に、圭一の周りが少しづつ変わり始める…。



「ひぐらしのなく頃に解」イントロダクション

昭和58年初夏。

都会から遠く離れた山奥にある雛見沢。
昼にはセミの、夕暮れにはひぐらしの合唱が木霊していた。

圭一、レナ、魅音、沙都子、梨花、詩音
今日も「部活メンバー」の明るく、賑やかな声が雛見沢に響いていた。
そんな中、梨花は時折悲しげな表情を見せていた。
それは毎年6月に行われる祭「綿流し」が近づいていたからであった。
過去4年続く、祭りの日に、繰り返される惨劇。
毎年、一人が死に、一人が行方不明になるという「雛見沢連続怪死事件」。
今年も惨劇は起こる。
梨花は全てを知っていた。ハジマリも、オワリも…。

繰り返される惨劇の連鎖は断ち切れるのか?



「ひぐらしのなく頃に業」イントロダクション

都心から遠く離れ、色濃く残る自然に囲まれた集落──雛見沢村。

かつて、ダムの底に沈むはずだった村は、
今もなお昔と変わらない姿で、転校生・前原圭一を迎え入れる。

都会で暮らしていた圭一にとって、雛見沢の仲間と過ごす賑やかでのどかな生活は、
いつまでも続く幸せな時間のはずだった。

一年に一度行われる村の祭り、綿流し。
その日が来るまでは…。

昭和五十八年、六月。ひぐらしのなく頃に。
日常は突如終わりを告げ、止まらない惨劇の連鎖が始まる──。


©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会


「ひぐらしのなく頃に卒」イントロダクション

都心から遠く離れ、色濃く残る自然に囲まれた集落──雛見沢村。
かつて、ダムの底に沈むはずだった村は、
今もなお昔と変わらない姿で、転校生・前原圭一を迎え入れる。
都会で暮らしていた圭一にとって、雛見沢の仲間と過ごす賑やかでのどかな生活は、
いつまでも続く幸せな時間のはずだった。
一年に一度行われる村の祭り、綿流し。
その日が来るまでは…。

昭和五十八年、六月。ひぐらしのなく頃に。
日常は突如終わりを告げ、止まらない惨劇の連鎖が始まる──。

©2020竜騎士07/ひぐらしのなく頃に製作委員会

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